白内障ケアとVRを両立!JINSで用途別メガネを2本新調した私のこだわり選び

白内障ケアとVRを両立!JINSで用途別メガネを2本新調した私のこだわり選び 今日のポチっ
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こんにちは、ゆきるんです。

すでに2026年2月も終わりに近づいていますが、ブログを更新しようかな、、、、と超久しぶりに書いています。

実は最近、今のライフスタイルに合わせた「究極の2本」のメガネを作ることにしたのです。
なんでかって?JINSのお誕生日クーポン(20%OFF)が届いたから!

最近の悩みといえば…
軽い白内障があって、本気で目を守りたいお年頃…(切実)
それに、去年激たまっていた楽天クーポンを使ってVR(Meta Quest)をゲットしたので、快適にプレイしたい!
あと、普段の遠近両用だとスマホが見づらいやん!

ということで、用途別にメガネを分けることにしました(*^-^)

【外出・ケア用】大きめフレーム×調光UVダブルカット

Modern Slim

フレーム: 淡いブラウン(大きめ)
レンズ: 調光UVダブルカットレンズ
カラー: モカブラウン

では、どの辺がこだわりかというと、、、。

白内障対策: 正面だけでなく、レンズ裏面からの反射紫外線もカットする「ダブルカット」を選択!
モカブラウンの魔法: 眩しさを抑えつつコントラストを上げる。淡いブラウンのフレームと色が馴染んで、濃くなっても上品なサングラスに見えるんだよね。
室内では透明: 「可視光調光」ではなく「紫外線調光」にしたことで、室内では完全にクリアなメガネとして使える!

【自宅・VR用】ショートテンプル×単焦点レンズ

JINS SCREEN FOR SLEEP SHORT TEMPLE

フレーム: ショートテンプル(耳にかけないタイプ)
レンズ: 単焦点(遠用度数)

こだわりの理由はこちら!

VR特化: Meta Questのピント距離(約2m)に合わせるため、あえて「遠近両用」ではなく「単焦点」に。歪みがなく「ビートセーバー」でも酔いにくい。
ブルーライトカットは「なし」: VR本体の設定(夜間モード)で対策。レンズは透明度と、後付けの「くもり止め」の使いやすさを優先。
ショートテンプルの恩恵: ゴーグルと干渉せず、耳の裏が痛くならない。

盲点だった「くもり止め」と「撥水」の違い

ビートセーバーで汗をかくなら「撥水」ではなく「防曇(くもり止め)」が重要らしいんですよね…知りませんでした…(汗)
今回はレンズオプションではなく、強力な「くもり止めクロス」を併用する運用に。

これで白内障という目の健康を守りつつ、趣味のVRも妥協せずに楽しめます!

20%OFFクーポンで、機能満載のレンズも賢く選べたし、満足満足。

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